白山台山車組公式ホームページ : 八戸三社大祭の歴史

八戸三社大祭の歴史!

八戸三社大祭の歴史について!

八戸三社大祭とは、青森県八戸市で行われる最大のお祭りです!

 

公式サイト

 

亨保6年・・・1721年に法霊大明神(現:おがみ神社)の神輿が、豊作の加護と報恩を願って長者山三社堂(現:新羅神社)まで練り歩いたのが始まりと言われています。

 

明治17年(1884年)に長者山新羅神社が、明治20年(1887年)に神明宮が行列に加わり現在の「三社」という形になりました。

 

(デーリー東北新聞社様から引用)

 

 

 

 

2004年2月6日には「八戸三社大祭の山車行事」として、

 

重要無形民俗文化財

 

にも指定され、八戸のみならず東北を代表する山車祭りの中心となっています(´∀`)

 

(文部科学省の解説に関してはこちらからご覧になれます。)

 

また現在は「ユネスコの無形文化遺産」の登録も期待されています!

 

 

 

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